最初にGainとBassを下げます。ブリッジ側ハムバッカーを使い、Gainはコードの各弦が聞き分けられる位置、Bassは6弦を止めた瞬間に音が残らない位置へ合わせ、中域でリフを前へ出してください。ジミー・ペイジの音は曲やライブで大きく異なり、レスポールと大音量アンプだけで一括りにはできません。小音量ではパワーアンプの動きを無理に再現せず、アンプシミュレーターのキャビネット設定とピッキングの強弱を優先します。
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まずネック側のトーンを全開にし、ピックアップ高さとギター側ボリューム差を確認します。アンプを別設定にする前に、後段EQで低域を少し削り上中域を少し足すソロ用切替を試すと音量差も管理しやすいです。
ソロだけネックピックアップへ替えると急にこもります。アンプも切り替えますか?