価格より、手持ちのエフェクターを安全かつ安定して動かせるかで選びます。必要な出力数、各出力の電圧とmA、全出力の合計容量、アイソレートの有無、ボード下へ収まる寸法、付属ケーブル、異常表示、国内サポートを確認してください。
将来の追加分として1〜2口と電流の余裕を残すと買い直しを減らせます。高価でも必要な電圧が足りなければ合いません。
VA-08 Mk-IIIは、8つのアイソレート出力、9/12/18V可変、最大2000mA出力、22mm厚、異常LEDを備えるため、これらの条件を照合できる具体例です。各ポートの上限が異なるので、手持ち機材の割り当てを先に確認してください。
2n3565 コメント
エフェクター名、必要電圧、極性、mA、予定する出力口を一覧にすると、候補の不足がすぐ分かります。
音の値段ではなく、必要な出力と余裕で選ぶのですね。ボード裏の高さも測ってから比較します。