1段階の変更ならそのまま使えることも多いですが、張力が増えるのでネックの反り、弦高、オクターブは確認した方が良いです。フローティング設定のストラトなら、ブリッジが少し持ち上がるためスプリング側の調整も必要になる場合があります。
まず10-46を張って十分に伸ばし、チューニングを安定させてから状態を見ます。ナット溝がきつくてチューニング時に引っ掛かる場合だけ専門店へ相談してください。問題がない溝を先に広げる必要はありません。
2n3565 コメント
合っています。左右のネジを少しずつ均等に締め、再チューニングしてブリッジ角度を見ます。調整とチューニングは互いに影響するので、一度に大きく回さず数回に分けてください。現在のブリッジ位置を写真に残しておくと戻しやすいです。
GuitarLife😊 コメント
便乗です😊 10-46にして少し順反りした時、すぐロッドを回さず一晩くらい待った方がいいですか?
2n3565 コメント
わずかな変化なら、チューニングを合わせた状態で少しなじませてから再確認すると安全です。ただし弾きにくいほど大きく反った場合は無理に使わず、調整に慣れていなければ専門店へ依頼してください。トラスロッドは小さく動かすものです。
まず張ってから見ればいいんですね。ブリッジが浮いたら、裏のスプリングを少し締める。これで合ってますか?