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QUESTION機材の相談

09-42→10-46、弦交換だけでいけますか?

ストラトの09-42が柔らかすぎるので10-46にしたいです。

とりあえず張り替えてOKですか? ネック、ナット、オクターブまで調整が要るなら先に知っておきたいです。

回答 1件

ANSWER

2n3565の回答

1段階の変更ならそのまま使えることも多いですが、張力が増えるのでネックの反り、弦高、オクターブは確認した方が良いです。フローティング設定のストラトなら、ブリッジが少し持ち上がるためスプリング側の調整も必要になる場合があります。

まず10-46を張って十分に伸ばし、チューニングを安定させてから状態を見ます。ナット溝がきつくてチューニング時に引っ掛かる場合だけ専門店へ相談してください。問題がない溝を先に広げる必要はありません。

追加のやり取り 10件

まず張ってから見ればいいんですね。ブリッジが浮いたら、裏のスプリングを少し締める。これで合ってますか?

StratManへの返信

合っています。左右のネジを少しずつ均等に締め、再チューニングしてブリッジ角度を見ます。調整とチューニングは互いに影響するので、一度に大きく回さず数回に分けてください。現在のブリッジ位置を写真に残しておくと戻しやすいです。

便乗です😊 10-46にして少し順反りした時、すぐロッドを回さず一晩くらい待った方がいいですか?

GuitarLife😊への返信

わずかな変化なら、チューニングを合わせた状態で少しなじませてから再確認すると安全です。ただし弾きにくいほど大きく反った場合は無理に使わず、調整に慣れていなければ専門店へ依頼してください。トラスロッドは小さく動かすものです。

10-46→09-42へ戻すときの調整も気になります。ブリッジ角度とオクターブは再測定が必要ですか。それとも、以前の写真の位置へ戻せば十分なのでしょうか。

コイルタップ派への返信

戻す時も測り直します。細い弦へ戻すと張力が減り、フローティングの角度やネック状態が変わる場合があります。普段のチューニングへ合わせて安定させ、反り、弦高、ブリッジ角度、オクターブを順に確認してください。以前の写真は基準になりますが、その後の環境や調整の変化もあるため、写真と同じ見た目だけで完了としない方が確実です。

ゲージを変える前に、弦高も写真に残したくなりました。写真だけより、定規で測った数値もある方が戻しやすいですか?

フレット迷子への返信

数値も残すと変化を比較しやすいです。普段のチューニングに合わせ、メーカーが指定する測定位置と条件で弦高を記録してください。写真はブリッジの角度や全体の状態、数値は弦とフレットの距離を見るのに役立ちます。ゲージ変更後は以前の数値へ無理に戻すより、反りと弾きやすさを含めて確認します。

同じ10-46でも、巻弦の種類が変わったら再確認は必要ですか。

コード中心への返信

必要です。同じ表示ゲージでも、構造や材質が違えば張力や手触りが変わることがあります。まず調弦を安定させ、ブリッジ角度、反り、弦高、音程を見てください。問題がなければ調整を増やす必要はありません。弦の商品名も記録すると、以前の状態と比べやすくなります。

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