個人的には変わると思っています。ただし材質よりも実測値の影響が大きい印象です。現行250kポットは240k前後しかないものも多いですが、60年代CTSは260〜270k近くある個体をよく見かけます。そのため高域が少し残り、抜けが良く感じることがあります。
匿名 編集コメント
2n3565 コメント
はい、一気に替えると何が効いたのか分からなくなります。ポットやジャックは操作感と信頼性、コンデンサはトーンを絞った時の質感、抵抗やハンダは回路全体のコンディション込みで見た方が安全です。まず不具合や不満がある場所から触るのがおすすめです。
ストラトの改造全体で見るなら、こちらの考え方も近いです。
パーツ交換は全部一気にやるより、効果が分かりやすいところから試す方が良さそうですね。