Gainを減らし、Master側で音量感を補える範囲を探します。ブリッジ側ハムバッカー、Bass控えめ、Middle高め、Trebleはピッキングの輪郭が痛くならない位置にし、開放弦を含むコードの各音が聞こえる歪み量へ戻してください。
アンガス・ヤング風の勢いは強い歪みより、右手の一定したストロークと休符で出ます。小音量ではアンプシミュレーターのパワーアンプ感やキャビネットを使い、実機アンプを無理に大音量へしないでください。
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使えます。アンプGainをVolume 10でリードが成立する最小量にし、7〜8へ戻した時にコードの分離が戻るか確認してください。高域まで落ちる時は、ギターのToneを全開にしてからアンプ側を整えます。
SGのVolumeを少し戻してリズム、10でリードという切り替えは使えますか?